わたしには姪っ子がおります【チャイルドマインダー】

わたしは、28歳のおっさんです。
私には二つ年下の妹がおります。
彼は22歳の時に結婚をして4歳になる子供がおります。
わたしは実家暮らしなので、親のすねをかじっていると言う表現は使いたくないのですが、それが私の現状です。
彼らは一月に一度、夫である義理の弟と一緒に実家を訪れます。
それでわたしは姪っ子に気に入られているのか、自分の事をお兄ちゃんと呼んでくれます。
私が寝ているときに妹家族が来た時に、一目散私のところにきてくれて私を叩き起こし、あそぼ、あそぼ、と言ってくれます。
仕事や人間関係につかれている自分にとってこれは本当に癒しです。
自分にとって姪っ子は本当に天使のような存在です。
子供が大人になるとかわいく思えてしまうというのは本当ですね。今はそれが高じてチャイルドマインダーの資格をとり、少人数保育をしています!

・子供と一緒に料理をしてみた
子供と一緒に料理をしてみました。

一緒に作ったのは『ソーセージのピカタ』。
魚肉ソーセージを輪切りにして溶き卵をコーティングしてフライパンで弱火で焼いたものですね。

まだ小学校1年生の我が子には包丁を持たせるのは流石に危ないので卵を混ぜてもらったり焼く工程をやってもらいました。
卵の混ぜ方や、焼き方などは教えてあげたら上手くできるようになりました、う~ん、賢いですね。
まあメニュー自体も非常に簡単な事もあり失敗もしませんでしたし、怪我などもありませんでした。

たまには、こういう時間も必要ですね。
真剣にソーセージを焼く我が子の姿に思わず感心してしまいました。
如何にその時間に夢中になって、楽しめるのか?これって大事ですね、私が思ってる以上に子供の可能性というのは底知れぬものなんですね。
今はそのおかげでチャイルドマインダーとして働いています

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